【ブログ】寝言で一部昇格

April 21, 2016

一部昇格をどこまで具体的に見れるか。

一部昇格はア式蹴球部の悲願であり、部員全員が共有している目標です。今まで先輩方が全力を尽くしても届かず、去年も後一歩で及ばず、今年こそは達成しなければならない目標です。
何をすれば、どのくらいやればいいのかは決まっていません。ただ基準として、去年を超えるくらいの取り組みが必要である、と言えると思います。

そして今、去年を超える取り組みは出来ていないと思います。なにより、「一部昇格」という意識が部全体にまだ浸透しきっていないと感じます。一部昇格をどれだけリアルに捉えられているか。今日中野が言っていたこともそうです。自分も含め、例外なく全員に当てはまることだと思います。

大学生活はサッカーだけで構成されてはいません。大学、バイト、就活、様々なことがあります。自分もそういったことに振り回されてしまっています。
それでも頭の中はサッカー、もっと言うと「一部昇格」で常に満たしておきたいです。もっともっと「一部昇格」を意識したいです。寝言で「一部昇格」と言ってしまうほどに。
強くそう思います。


最近の出来事
池田の胸毛が美味しいっていう夢を見た。
ESに下ネタ書きたくなっちゃう病が邪魔してくる。

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