【ブログ】「めげず、諦めず、結果にこだわる」

思ったこと 先日、横田さんが最後の円陣で言っていたことが深く印象に残った。 「社会に出てみてその厳しさを実感するのは、結果を強く求められることにある。ア式の環境下では各々のプレーヤーに活躍する場が与えられているが、それぞれの場で、今まで以上に結果を残すことにこだわってみてもいい。」 このような内容だったと思う。 「結果」といっても、それぞれ思い浮かべるものは違うかもしれない。 チームの試合結果、個人のプレーの結果、ユニットの活動の成果など、それぞれに活躍の場が与えられている分、結果にこだわる姿勢が薄れているかもしれない。 個人的には、数字に現れる結果に最もこだわっていきたいと思っている。 シュート数、ゴール数、アシスト数、勝ち点、出場時間。 マネージャーが記録してくれるおかげで、シュート決定率までわかる環境にいるのだから、それを生かさないのはもったいない。 リーグ開幕から2試合を終え、どちらの試合でも自分の無力さ、下手さに絶望する時間があったが、「めげず、諦めず、結果にこだわる」。 《スタメンで出続け、リーグ通算10ゴール5アシスト》、去年たったの2ゴールしか決めてない自分には大きすぎる数字だが、「めげず、諦めず、結果にこだわる」これを忘れず、この数字を実現させたい。

最近の出来事 怪我を心配して送ったLINEを既読無視された。 鼻が折れたことをスイッチに髪生えるとかないのかな。

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一橋大学ア式蹴球部 

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